2024-01-14

再びベジ対応レストランVia-viaへ夕食を食べに行く

この記事は2023年11月8日~12月21日まで、私達が南米のペルーを食べ歩いた時のことを後から記事にしたものです。

2023年11月14日(火)、この日はAyacuchoでのんびりの一日。
ベジランチの後、「Plaza de Armas」のすぐ近くにある、おいしいカフェの「Museo Café Ayacuchano」でまったりとコーヒーを楽しんだ後、ホテルに帰って部屋でお昼寝タイム。
もう本当にまったりと過ごしました。
そして夜になると、まったりしていてもお腹すきます。😝🤪🤣
だってここは標高約2750mの高地にあるので、カロリー消費が激しいからです。☚(言い訳)
なので、夕食は、Ayacucho初日にランチを食べた、ベジ対応食のあるレストラン「Via-via(ビア・ビア)」へ吸い込まれる私たち。😝🤪🤣

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再びベジ対応レストランVia-viaへこちらがサラダのメニューです。たくさん種類があるけれど、上の2つは鶏肉入り、または牛肉入りです。
なので、下2つの中から、内容が多そうな🤣「Ensalada mixta」(ミックスサラダ)を選びました。

再びベジ対応レストランVia-viaへこちらはスイーツのメニュー。色々あるけれど、値段が高いのは量も多いので、安いのを選ばないとね。🤣😝🤪

再びベジ対応レストランVia-viaへこちらがミックスサラダです。かなりのボリューム。アボカドが大きい!!。もちろん2人でシェアして食べました。

再びベジ対応レストランVia-viaへこちらは前回も食べた、キヌア入りベジチャーハン。これは一人一皿ずつ頼んじゃいました。🤪

再びベジ対応レストランVia-viaへいつもの様に食べ物を前にうれしそうな支配人の図。😝
本当はテラス席の広場が眺められるいちばん外側に座りたかったけれど、あいにく満席です。
やはり一番人気の席なんですね。
なので、内側の席でいただきました。

再びベジ対応レストランVia-viaへこちらは最後に頼んだスイーツです。
本当は「Flan(フラン)」という、蒸しプリンを頼んだんだけれど、売り切れなんだって。
そこで急遽「Flan」より高いけれど、ほどほどに安めのケーキの「Selva negra(セルバ・ネグラ)」というのを頼みました。
セルバはペルーでは熱帯のジャングル意味、ネグラは黒という意味なので、チョコレートかココアのケーキを想像しました。
それは当たっていたけれど、めちゃくちゃ大きいじゃありませんか!!❣💥。しかも立てることができないので、横に寝かしてあるし!!。
しかも、クリームが重たいバタークリームです。
しまった!!❣💥。🤢🤬😣😫😡💦😅やられたぁ~~~。❣💥。「Selva negra」の名前に騙されました。
こんなに2人でも食べられないや!!。しかもめちゃ甘いです。

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