2019-02-04

Andamarcaでの朝食

2018年11月28日(水)、前の日にとっても遅くAndamarca(アンダマルカ)に着いた私たち。(夜中の2時半です)
到着した時に、ホテルの主人から「コンドルは明日(28日)に見に行くか?。」と聞かれました。
「何時頃出発しないといけないんですか?。」と聞くと、コンドルが巣を飛び立つのは早朝だから、朝の6時頃にこの宿を出ないといけない・・・と言われました。
つまり3時間ちょっとしか寝れないじゃん!!。
そこで、この日は一日ゆっくりと休むことを選択しました。
だから朝は寝坊です。(笑)

画像はすべてクリックすると拡大します。

Andamarcaでの朝食朝寝坊して起きてみたら、もうこんなに日が高くなっていました。
ホテルのデッキスペースは、とても気持ち良い日差しがさしていて、暖かいです。
こんなところでお昼寝したい。(笑)

Andamarcaでの朝食この小さな村にもレストランは何か所かあるそうです。
一番良さそうなところを紹介してもらい、そのレストランへと向かいます。
村の中心の広場には、観光の案内看板が立っていました。
それにしても雲一つない晴天ですね。

Andamarcaでの朝食広場のすぐそばに、紹介していただいたレストランはありました。
めちゃくちゃシンプルな入り口。
まあ看板など小さくても、地元の村人はみんな知っているから経営は成り立つんでしょうね。

Andamarcaでの朝食少し遅い時間だったから、お客様は誰もいませんでした。
しかしめちゃくちゃシンプルな店内にびっくり。!!

Andamarcaでの朝食朝食は、砂糖抜きのパパイヤジュース、ペルー式コーヒー、温かいチーズサンドイッチです。
温かいパンが食べられて、とてもうれしいです。
だってここは標高3456mあるので、外は結構寒いです。

Andamarcaでの朝食温かいチーズサンドイッチをほおばる支配人。
このぺったんこのパンも、地元の小麦粉で焼いているタイプで、とてもおいしいです。
前の日の疲れたので、こんなにゆっくりと朝食を食べられることに感謝です。
ご馳走を前に顔がほっこりしている支配人。(笑)

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