2008-11-29
Puno(プーノ)の洗練されたスイーツたち
2008年11月29日(土)、「Isla Amantani(イスラ・アマンターニ)」(アマンターニ島)から陸地のチチカカ湖畔の町「Puno(プーノ)」へと戻った私たちは、久しぶりに街のちょっとお洒落なレストランで、チューニョ料理を食べ、町の目貫通りを散策しました。
「島」の伝統的な暮らしとのコントラストが、本当にすごいと感じる散策!!。
その中で、ちょっとお洒落なスイーツのお店を発見!!。
標高高いしね(Punoの標高は約4000m)、体力使うからこの辺で、ちょっと休んでお茶していきましょう😊🤤。(笑)
画像はクリックすると拡大します
わわっ!!、「クレームブリュレ」の顔が書いてある!!。(笑)しかも大きいですねぇ。
ムースケーキも、区別がつくように「Maracuya(マラクジャ)」(パッションフルーツ)と「Piña(ピーニャ)」(パイナップル)と書いてありますよ~~。これ、面白いです😊。
さて、私たちは3人いるからね、3種類のケーキをシェアしましょう。
これは「ブルーベリーのムースケーキ」。とてもおいしそう!!。日本のデパートでも売っていそうな体裁です。
しかし、大きい!!。(笑)
こちらは「Sauco(サウコ)」という「ニワトコ属」の果実をジャムにしたチーズケーキです。
ブルーベリーの味とよく似ていますよ。
そしてこちらは「モカのムースケーキ」です。とても洗練されている味で、標高が高くて寒いところだけあって、甘さはやや控えめでとてもおいしいです。
ドリンクに、「パパイヤのジュース」を頼みました。
しかし、「Isla Amantani(イスラ・アマンターニ)」(アマンターニ島)の生活と比べると、一気に時代が進んだような気分になってしまいます。( ^^) _U~~
タグ: 海外のカフェ&レストラン等
関連記事